初めての体験。渡島が大雨の為函館で足止め。
函館駅内は激込みである。
みどりの窓口には長蛇の列。
こんな時は電車の予約を先にすべきか、ホテルの予約をすべきか。
迷いながらホテルの予約をスマホでした。
駅から数十秒のホテルへ行き早目のチェックイン。
そのホテルにあるパソコンで、JRを予約。既に数席しか空いてない。
もう隣同士で座るなんて贅沢は言えない。
無事に2席確保できた。
2013/08/10
2013/08/08
2013/08/04
2013/08/03
残り2日

こんなに連続して料理をするのは人生初めてである。
っと言っても、ちゃんと(?)作ってるのが夕食だけなんだけどね。
朝は残り物で適当に済ませて昼は食べたかったら食べるという形だ。
朝昼夕と3食作っている人は凄いな。頭が下がります。
買い物の帰りリサイクルショップへ入った。
お目当ては食器である。
何度か来店して欲しいな〜と思っていた食器ではあるが、
とっても欲しい!!までの欲求はなかった。
だがしかし今回の連続料理体験で地味〜な食器の事が頭から離れず。
もし、まだ、残っているのなら買おうと思ってやって来た。
無ければご縁が無かったと言う事で諦めるさっ。
食器はアルコパル。フランス製である。
新品一皿840円が525円。3種類ある。2皿づつ買ったら良い値段だな。
バカラとか入れてある鍵付きの展示棚の前を行ったり来たりしゃがんだり立ったり。
アルコパルは知っていたがポップな可愛らしいイメージしかない。
シンプルな物も有ったんだな〜と思いながら頑張って購入。

ガラスの丸皿は今後我が家にピッタリ馴染んでくるんだろうか。
それとも宝の持ち腐れになってしまうんだろうか。
2013/08/02
色が地味

料理が地味。味が地味。
もうちょっと、こーぅ、なんか華やかにぃ。
器も地味なんだよなぁ。
テーブルも地味だよなぁ~。
昭和な文机(ふづくえ)なんだよなぁ~。
文机って?

こんな感じの机。(この写真は我が家ではありませんよ)
大正や昭和初期の作家が、、芥川龍之介っぽい作家が
正座しながら小説を書いてます的なデスク。
我が家の文机は桐っぽい箪笥同様、実家に有った物なのだ。
10年前に実家から持ってきた物なんだよなぁ。
板もかなり年期が入ってきたので、蜜蝋(みつろう)ワックスでも買って
磨こうかと思っているんだが、
師曰く(豆男が言ってる)
この年季さが良い。
まぁ~ねぇ~いい味出してるけど、いつかは桐っぽいタンスと同じ運命になりそうだねぇ。

